世界34の国と地域・16万人以上が回答した世界最大級の就業意識調査「エンプロイヤーブランド・リサーチ 2026」から、働き手の本音や離職の引き金は、セクター・職種によって大きく異なることが明らかになりました。

IT、財務・会計、物流、エンジニアリング、ライフサイエンスのセクター・職種別の最新トレンドを抽出した本レポートシリーズでは、労働力不足が長期化する中、それぞれの働き手の期待に応え、優秀な人材の獲得・定着を確実にするためのアクションプランを提示。自社の従業員価値提案(EVP)を個別最適化・差別化し、明日からの採用戦略をアップデートする具体的な手がかりを明らかにします。

 

ダウンロード資料ラインナップ(計6点)

  • IT:給与やキャリア成長への高い期待、離職を防ぐワークライフバランス・マネジメントのリアル
  • 財務・会計:ワークライフバランスの保証に加え、リテンションの成否を分けるリーダーとの信頼関係や人と対話を求めるプロの本音
  • 物流:現場が譲れない「休憩時間の確保」「公平な仕事量」「シフト管理」や、リファラル採用の突出した有効性

  • エンジニアリング:9月上旬公開予定
  • ライフサイエンス:9月上旬公開予定
  • 「働く人の本音」と「リテンションリスク」比較クイックガイド:9月上旬公開予定
エンプロイヤーブランド・リサーチ 2026(セクター・職種別レポート)_キービジュアル